記事の監修
代表取締役社長/マネジメント・アーキテクト
「マネジメントに生かす17の原理・原則」「研ぎ澄ます経営」著者村上 隆昭
株会会社村上経営研究所
代表取締役社長/マネジメント・アーキテクト
「マネジメントに生かす17の原理・原則」「研ぎ澄ます経営」著者村上 隆昭
経営コンサルタントとして26年以上、人材育成・組織開発・経営者支援に携わる。建築士としての構造思考と感情・行動の知見を融合し、「人と企業の生かせいのち」を軸に、本質的な意思決定と持続的な組織成長を支援している。
昨日弊社の研修を受講されたEさんと夜食事をしました。
なにやら近況報告がしたいとのこと。
昨年の2月にMIP-DMP訓練経営者コースを受講され
この1年に起こった変化を話してくれました。
仕事のこと、家族とのこと、周囲との人間関係などなど。
なかでもノートの使い方が影響しているとのこと。
「ノートを書くと自分と向き合えますよね」
そして
悩み事を書いていると感情てきになるより、冷静に問題がみれるので
行動に移しやすとのこと。
たかがノートですがすごい威力をはっきしているようです。

