組織を円滑にするためのポイント

Gerd AltmannによるPixabayからの画像

会社が歴史を積み重ね、大きくなると
硬直化したり、お役所的になったりする問題が出てきます。

その原因の一つに、上司の怒りかたに問題がある場合があります。

上司は部下を育成する立場になるので、
怒らなければならない場面があります。

じつは、怒り方にはルールが有り、怒り方を変えるだけで、
効果的に部下を育成すことができるようになります。

もう一つの原因は、信頼関係です。

信頼関係が築けていれば、
注意しても怒っても相手に受け入れてもらえるようになります。

結局の所、どうすればいいかとなると、
部下も上司もコミュニケーション力になります。

コミュニケーションにも基本があり、ベースとなるテクニックがあります。

結局硬直化したものを柔軟にするにはストレッチ(柔軟体操)が必要です。
人間と同じで、時間がかかりますが時間をかけてゆっくりほぐして行かないといけません。

ストレッチにも基本んのやり方があるように
コミュニケーションにも基本のやり方があります

4月に特別講座として
コミュニケーションの基本を学ぶ講座を開催します。

知らないのと知っているのでは、大きくちがいがでます。

また実践しないのと実践しているのでは格段にさがでます。

まずは基本の基本を学んでみませんか?

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投稿者プロフィール

Takaaki Murakami
Takaaki Murakami
株式会社 村上経営研究所 代表取締役
公益財団法人 日本生産性本部 認定経営コンサルタント

一般社団法人日本アンガーマネジメント協会
認定
 アンガーマネジメントトレーニングプロフェッショナル™️
 アンガーマネジメントシニアファシリテーター™
 アンガーマネジメントコンサルタント™
 アンガーマネジメントキッズインストラクタートレーナー™
 アンガーマネジメントアドバイザー™
 アンガーマネジメント叱り方トレーナー™
 アンガーマネジメント✕怒らない体操インストラクター™
 アンガーマネジメントティーンインストラクタートレーナー™
 アンガーマネジメントトレーナー™

一般社団法人 日本ノートメソッド協会
認定
 方眼ノートトレーナー(マスターナビゲーター)

一般社団法人 ビジネスモデルイノベーション協会
認定
 ジュニアコンサルタント

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