記事の監修
代表取締役社長/マネジメント・アーキテクト
「マネジメントに生かす17の原理・原則」「研ぎ澄ます経営」著者村上 隆昭
株会会社村上経営研究所
代表取締役社長/マネジメント・アーキテクト
「マネジメントに生かす17の原理・原則」「研ぎ澄ます経営」著者村上 隆昭
経営コンサルタントとして26年以上、人材育成・組織開発・経営者支援に携わる。建築士としての構造思考と感情・行動の知見を融合し、「人と企業の生かせいのち」を軸に、本質的な意思決定と持続的な組織成長を支援している。
おはようございます。
昨日の雨もあがり、今日はいい天気ですね。
新年度も始まり、新入社員や新しい部下育成を任されているかたも多いかもしれません。
その中でよくあるのが、メンター制度。
2,3年先輩が後輩や新入社員の、面倒を見る仕組みですね。
ここでポイントになるのが、
- 誰がメンターになるか
- 誰と組むか
によって、新入社員や部下の成長が変わることです。
つまり、育てる人の質、レベルが課題になります。
そこで、有効に働くツールがあるとすれば知りたくありませんか?
そのツールとはノートです。あるノーとの使い方をすることで
部下や後輩の成長が格段に変わります
なぜ、ノートを使うといいのか?
その理由は、見える化と共有です。
ノートに書くこで
- 見える化してお互いの共有になります。
- 成長の記録として残ります。
ある企業で実際に活用されていますが、毎週のミーティングで活用するだけで
どんどん成長して、仕事を任せられるほどなったそうです。
そして何より、そのノートを使うことで自分自身が成長で来たとも言っています。
たかがノート、されどノートです。
もし、自分も成長して部下も成長できるツールを手に入れたいと思われた方は
方眼ノートを一度学んでみませんか?
ちがった世界が見えてくるかもしれません。
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